遊戯王マイナーラボ

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【カード考察】光・闇レベル7をサーチ!「矮星竜 プラネター」!!

※この記事はハイロン研究所時代の記事になります。

今回、紹介するカードは、12月12日発売の「ペンデュラム・ドミネーション」の関連で注目しているカードです。

そのカードは、「矮星竜 プラネター」です。

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効果は、召喚したエンドフェイズに、デッキから光属性or闇属性のレベル7モンスターをデッキからサーチできるというものです。

「ペンデュラム・ドミネーション」の看板モンスターである「DDD極智王カオス・アポカリプス」は、闇属性のレベル7のモンスターです。

また、新規の「DD魔導賢者ニュートン」も闇属性のレベル7で、

再録されるかどうかはわかりませんが「DDD反骨王レオニダス」もレベル7の闇属性モンスターです。

「DD」には、再録が決まっている「地獄門の契約書」というサーチカードがありますが、ライフコストもあるため、違うサーチ手段として「矮星竜 プラネター」を採用することも考えてみてもいいのではないかと思って、注目しています。

「DD」デッキで召喚権が余るなら、一考の余地がありそうです。

ただ、採用できる枠があるかが問題です。

読んでいただきありがとうございました。